甲子正宗 きのえねまさむね|飯沼本家

蔵人の紹介

川口 幸一

杜氏役として、酒造りの仕込計画から酒質設計、そして原料処理、麹、酒母、醪、貯蔵出荷に至る全工程の管理および醪の仕込を担当しています川口です。
「飲んだ後に自然と笑みがこぼれるような、そんな旨い酒を造りたい。」というただ一心で、真摯に、そしてストイックに酒造りと向き合い、和醸良酒を信条に醸しております。 私共の造る「甲子」をどうぞ宜しくお願い致します。

川口 幸一

鈴木 久則

麹を担当しています鈴木です。
入社して20年目になりますが、酒造りは奥が深すぎです...(苦笑) だから、やりがいがあり楽しいです。
甲子を呑んでみて下さい。
好きな銘柄があるなら呑み比べて下さい。
私たちの気持ちが入っています。
「また呑んでみたい」と思ってもらえる自信はあります。
先ずは一杯の甲子を

鈴木 久則

倉持 大

麹を担当しております倉持です。入社してから6年は営業をやっておりました。
酒造りは釜屋からスタートして現在は麹屋になり、造りの時期は良い麹ができるよう奮闘しながら向き合っています。日本酒ファンのたくさんの人から"甲子はおいしい!!"と言われる酒造りを目指して頑張っていきたいと思います。

倉持 大

御子神 一葉

酒母担当の御子神一葉です。
酒は人が造るものではなく、微生物達が造りあげるものです。蔵人である私の責務は彼らの声を聴き、その声を醸し出された酒に乗せ飲み手の皆様にお届けする事だと思います。

御子神 一葉

関口 裕太

平成29年の4月、憧れだった酒造の世界に足を踏み入れました。毎日が刺激的な経験と興奮でいっぱいです。
右も左もわからない若輩者ですが、日本酒という我が国の素晴らしい伝統を支えることの一助となれるよう、精一杯努力していきます。どうかよろしくお願いします。

thumKurando_06.jpg

興津 美彦

H28BYの精米と蒸米に、途中から加わりました。農の道を志す門外漢ながら、「酒造りは掃除に始まり掃除に終わる」縁で、私がここにいます。
神事に供されてきた永い歴史ゆえ、清酒は造り自体を映す鏡である気がします。神様はすべてお見通しである、と。 甲子スタッフの連携・協同に、妙味があります。一歯車ですが、愚直に、かつ楽しみながら動いています。

thumKurando_07.jpg
YOASOBI 飯沼本家の酒造り

ヒストリー以上にフューチャーを語り
創造して行く

きのえね農園 きのえね農園

農は国の基
NEVER STOP CULTIVATING!

YOASOBI YOASOBI

酒袋であつらえた
「粋」に楽しむ夜遊びの小道具

ギャラリー ギャラリー

上質な田舎の上質なカルチャー