飯沼本家

酒蔵について

きのえねomoya

代々飯沼本家の当主が住み継いできた築約300年の「母屋」を、酒と二十四節気料理を提供する「きのえねomoya」としてリノベーション。古い梁や建具などはそのままに、酒造りで使われた古材を再利用したテーブルや、作家の手による椅子やランプシェードなどを取り入れ、人々の新たな憩い場として蘇りました。ゆったりと落ち着いた空間の中、酒造りと関わりが深い「二十四節気」をテーマにした料理と、蔵元で味わう特別な日本酒をお楽しみください。

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